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ロマチェンコ攻略の糸口見っけ? マリアガボッコボコ。今日も対戦相手をオモチャにして遊ぶ【結果・感想】

ボクシング観戦, 趣味, 雑談 | 2017年8月7日 | タグ: , , ,

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ギブアップイメージ
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2017年8月5日(日本時間6日)、米・カリフォルニア州ロサンゼルスで行われたWBO世界S・フェザー級タイトルマッチ。
同級王者ワシル・ロマチェンコがランキング10位のミゲール・マリアガと対戦し、7R終了TKOで勝利した試合である。
 
試合序盤から前に出てプレッシャーをかけるロマチェンコ。
対するマリアガもサイドに回りながらキレのいいパンチを返すが、体格、スピード両面で勝るロマチェンコは気にせず距離を詰める。
 
ペースを掴んだロマチェンコは再三マリアガにコーナーを背負わせ、ガードの間からパンチを打ち込んでいく。
 
一方的な展開の中、自らコーナーを背負って「打ってこい」と挑発するなど、観客を意識したパフォーマンスも交える。
 
「ロマチェンコ圧勝。リゴンドーにもノーマス。体重差じゃないぞ? 相性が悪過ぎた結果だぞ?」
 
そして7R終了時。
マリアガ陣営がギブアップを申し出たことで唐突に試合が終了する。
 
「ロマチェンコにno masされない選手は誰? 階級を上げても無双は続くの? どこかに勝てる人はいないの?」
 
2016年11月のニコラス・ウォータース戦、2017年4月のジェイソン・ソーサ戦に続き、3戦連続で相手をギブアップに追い込んだロマチェンコ。
試合後には再びビッグマッチを希望するコメントを出すものの、果たしてこの選手に挑む強豪は現れるのか。
 
「やっぱりすげえなトラメイン(トレメイン)・ウィリアムズ。ウィリアム・ゴンサレスを1RKOでぶち抜く。現時点でも王者級?」
 

ロマチェンコvsミゲール・マリアガだ? そんな試合にどう興味を持てと?

今回のロマチェンコの試合、マジで興味がわかなかった。
正直、試合があったことすら忘れていたほどに。
 
理由は明白で、「ミゲール・マリアガがロマチェンコに勝てるわけがない」から。
 
前回のジェイソン・ソーサ戦のときも申し上げたが、こんなミスマッチを見せられて楽しいか? 勝敗が見え見えの試合をどう楽しめと?
「ロマチェンコの防衛戦の相手はマリアガに決定!!」と言われても「だからどうした」としか思えず。
 
「は? ソーサがロマチェンコに勝てるわけねえじゃんかww え? 棄権した? よし、批判の時間だあああああぁぁぁ」
 
聞くところよると、現地でも「本当にやるの?」と言いたくなるほど話題になっていなかったとか。
 
まあ、そりゃそうだろうと。
 
「エキサイトマッチ総集編2017の感想。解説陣4人とゲストの村田諒太でビッシリ。おっさんたちの人口密度ゴルァww」
 
ロマチェンコの超人的な動きがどこまで通用するかを見たいファンにとって、こんな試合で時間を潰す必要性はまったく感じない。
先日のマイキー・ガルシアvsエイドリアン・ブローナー戦について「マイキーは一流とは思わない」旨の発言をした選手の試合がこれですかと、皮肉を言いたくなるようなマッチメークである。
 
「マイキー・ガルシアがブローナーに判定勝利。階級の壁をちょっと感じたかな。ブローナーもよかったよね?」
 

開始30秒で「ダメだ」って思いました。ウォータースやソーサと大激戦のマリアガが、ロマチェンコに歯が立つわけがねえだろがww


そして、試合はやっぱり観ての通り。
 
コメントしようもないほどの一方的な展開。
もはやタコ殴りですらないほどに。
ロマチェンコがマリアガで遊ぶ光景が淡々と7R展開されただけの地獄絵図である。
 
「田中イキり過ぎたな。パランポンを9RTKOに下すも、試合後に病院に直行。田口良一との統一戦は白紙?」
 
正直、振り返るのすら面倒くさい
こんな弱いものいじめが観たくて金払って時間割いてるわけちゃうぞ? という声が聞こえてきそうなほどのレベル差だった。
 
というか、開始30秒で「あ、こりゃダメだ」と諦めたのは今年5月の井上尚弥vsリカルド・ロドリゲス戦以来である。
 
「井上vsリカルド・ロドリゲス感想。だーめだ、ムリムリ無理無理。無謀な挑戦お疲れロドリゲス。井上はさっさと階級上げなさい」
 
念のために言っておくと、ミゲール・マリアガはいい選手である。
フェザー級時代には体重超過で身体が二回り大きいニコラス・ウォータースに健闘しているし、先日のオスカル・バルデス戦もめちゃくちゃいい試合だった。あの試合はマリアガの勝ちだという意見も多数聞かれるほどに。
 
現状、世界王者には届いていないが、間違いなくそれに近い実力者。普通の王者が相手であれば、十分期待感を持たせてくれる選手である。普通の王者が相手であれば
 
 
この「普通の王者が相手であれば」という言葉がすべてなのだが、いくらマリアガがいい選手だと言っても、ロマチェンコにかなうわけがない。
 
「山中陥落…。ネリの猛打に4RTKO負け…。お前もか山中。こんな一気に世代交代するかね。そしてネリ恐るべし」
 
そもそも、大健闘したニコラス・ウォータースや、そのウォータースと引き分けたジェイソン・ソーサがともにギブアップで負けている時点で似たような結果にしかならないとわかりそうなものだが。
ボクシングに三段論法は通用しないというのもわかるが、さすがにこれだけ力の差があれば、ね。
 
「ロマチェンコ完勝! ウォータースあへあへギブアップで余裕の防衛成功!!天才ロマチェンコにアックスマン歯が立たず」
 

フェザー級からアップしてきたマリアガが、パワフルに覚醒したロマチェンコを何とかしようなんてムシがよ過ぎるんですよ

一応申し上げておくと、マリアガの調子自体はかなりよかった。
 
「バルデスvsクイッグ感想。体重超過でパツパツのクイッグがバルデスに判定負け。体重超過に対するペナルティが緩い理由?」
 
開始直後の左はキレッキレだったし、踏み込みにもスピードがあった。
恐らくだが、左に回りながらジャブを出して間合いを調整し、懐に踏み込んで連打で勝負という作戦を考えていたのではないかと思う。
サイドステップしながらの右フックや頭を振りながらのサイドステップなど、その動きは実力の片鱗を十分感じさせるものだった。
 
ただ、小さい。
ロマチェンコと比べて、マリアガの身体があまりにも小さい。
 
そして、その体格差によって1Rからプレッシャーをかけられ、まともに打ち合うことすらできない。
懐に入って連打を集めたいのだと思うが、ロマチェンコのプレッシャーに圧されて後退させられてしまう。
 
「木村翔はワシが育てたww ゾウ・シミンにアウェーでジャイアント・キリング!!」
 
うん、アカン。
こりゃアカン。
 
調子云々、作戦云々の話じゃない。
スピード、正確性ではるかに上をいく相手に、単純なフィジカルでここまで差があっては話にならん。
 
「安全運転で完勝のトラメイン・ウィリアムズ。デリック・マレーに判定勝利。てか、ホントにリゴンドーに似てる」
 
1R残り40秒強。
コーナーを背負った状態で出したマリアガの右。
それをわずかなバックステップで避け、すかさず左のカウンターを被せるロマチェンコ。
さらに、見逃してしまいそうなほどのスピードで返しの右を打ち込む。
 
そこまで力を込めたパンチではなかったが、この2発でマリアガは一気に萎縮した感が強い。
あのパンチ以降、ガードを上げて亀になるシーンが激増したイメージである。
 
「星勝優とトラメイン・ウィリアムズがお気に入りな件。ここ数日の僕の推しメン備忘録」
 
はい。
ダメですね。
 
スピード勝負では話にならない。
パワーでもかなわない。
 
「クロフォードww インドンゴをボディ一閃!! 4団体統一戦に3RKO勝利。ナミビアのシンデレラストーリーを破壊する」
 
やはり、マリアガにこの階級はキツい。
ロマチェンコとの力の差はもちろん、いきなり調整試合もなしでS・フェザー級タイトルマッチは無謀としか言いようがない。
 
「クロフォードvsインドンゴの統一戦予想。クロフォードのランニングスキルとインドンゴの踏み込みに注目」
 

何もできずにガードを上げて固まるマリアガ。軽いパンチをガードの間から通し、パワフルなパンチで吹き飛ばすロマチェンコ。もう止めてあげてww

それ以降の惨劇はもはや筆舌に尽くし難い。
基本、ロマチェンコは序盤の数ラウンドを相手の力量を計るための様子見に使うのだが、今回はそれもなく。
 
「アントニオ・ニエベスとは何だったのか。井上尚弥の豪打になにもできず6R終了ギブアップ。まさかの真っ向勝負で撃沈w」
 
曲芸のようなサイドステップはほとんど見せず、極端な前傾姿勢でゴンゴン前に出る。
時おり被弾もするが、まったく気にするそぶりも見せない。
サイドに体重移動を繰り返しながら間合いを詰め、軽いパンチでガードの間を通しまくる。さらに、時おり強いパンチでマリアガをロープまで吹き飛ばす。
 
「クアドラス勝てたでしょ。エストラーダに超僅差判定負け。中間距離での正確性と作戦失敗ですかね」
 
猛威に晒され、何もできないマリアガはどんどん萎縮し、ガードを堅めて閉じこもる。
懸命に左回りに動くが、ロマチェンコにガッチリ正面をキープされたまま追い詰められる。
 
「ひっでえ試合。チャーロ兄がKO勝利って、ヘイランドとかいうヤツ、試合できる状態じゃねえじゃんか。こういうのを茶番wwって呼ぶんだよ」
 
いや、もう止めたって。
勘弁してあげて。
 
「尾川カター!! ファーマーに2-1の判定勝利。やったぜ尾川ww あの右は期待できると思ってたぞ! 僅差で世界タイトル初戴冠!!」
 
手が出せずに防戦一方のマリアガに対し、ロマチェンコはあれこれと突飛なアクションを見せる。
ロープ際で頭を小突いたり、ダウンを奪った後にわざとコーナーに立って「かかってこい」と煽ったり、観客を盛り上げるべくあの手この手を尽くす。
これは挑発行為というより、むしろマリアガに打ってこさせて試合を動かすための苦肉の策だろうか。
 
「金子大樹引退?! マジでか。内山引退→しゃーない。三浦引退→ワカル。山中陥落→完敗だね。てか会長老害過ぎワロタww 金子引退→は?」
 
どちらにしろ、どうにもならないミスマッチならではの光景である。
 
 
結局7R終了時に陣営がギブアップを申し出たわけだが、これもまあ、致し方なしである。
あのまま続けていても可能性はゼロだろうし、無駄にダメージを負う必要はない。
ニコラス・ウォータース、ジェイソン・ソーサに続き3戦連続のギブアップ勝利。しかもその前のローマン・マルチネスは一方的なタコ殴りの末に5RKO。
 
「俺のウィリー・モンローJr.さんキター!! サンダースとのタイトルマッチでついに2度目の王座挑戦。よしお前ら、震えて眠れ」
 
マジな話、ここまで「強過ぎて盛り上がらない」選手は全盛期のロイ・ジョーンズ以来ではないだろうか。
 
「リナレスはキャンベルに二度と関わるなww 2-1の判定でスレスレ勝利。危ない試合だった。再戦したら負けるんでない?」
 
何だかんだで覚醒後のロマチェンコ相手に一番がんばったのが、クソほど批判を受けたウォータースだったという事実。
はっきりとしたダメージも受けていなかったし、いかにあのギブアップが賢明だったか。
 
例の「ウォータースはプロじゃない」とかいう無責任なセリフを俺はまだ忘れてねえからな? なあ、ジョー小泉。
 
「グヴォジクすっげえわコイツ。クレイグ・ベイカーを6RTKO。何? この内山と井岡とリー・セルビーのいいとこ取りしたようなヤツ」
 

ちょっとだけロマチェンコ攻略の糸口が見えた(気がした)。実はこの人、攻防分離なんだよね。ロマチェンコに勝てる選手の条件は?

ぐうの音も出ないほど一方的だった今回の試合。
だが、そのおかげでちょっとだけロマチェンコ攻略の糸口が見えたような気がしている。気のせいかもしれないが。
 
「村田ズルいww このタイミングでエンダムと再戦決定って、こんなの村田が勝つに決まってるじゃんか」
 
この試合で気づいたのが、実はロマチェンコは攻防分離だということ。
これは以前、どなたかがおっしゃっていたのを聞いた記憶があるのだが、そのときはあまり意味が理解できなかった。
ただ、今回ロマチェンコがいつも以上の前傾姿勢でグイグイ攻めたおかげで、何となくわかった感じである。
 
「村田諒太再戦? 次戦? 何がしたいんだ問題。やっぱり計算高いよなこの人。自分が他人からどう見られるかのケアが半端じゃねえ」
 
あえて挙げるとすれば2、3R。
マリアガのいきなりの右が何度かロマチェンコの顔面を捉えたラウンド。2R終了間際のクリーンヒットを含め、この試合で唯一の見せ場と呼べるラウンドである。
 
「バルデス完勝!! セルバニアを寄せつけず。思ったよりいい選手なのかもなオスカル・バルデス。ダウンを奪われながらも攻撃の手を休めず打ち続ける」
 
マリアガが萎縮しながらも何とか手を出していたラウンドで、その際のロマチェンコは完全に防御に徹していることがわかる。
もちろん超絶スピードとブロック、ポジショニングでまともなヒットはほとんどないのだが、それでも相手が攻撃している最中は手を出してこない。
 
9.5対0.5くらいの割合でロマチェンコのターンが続くためにどうにもならない絶望感に包まれるわけだが、要はこの割合を8対2、7対3くらいにできれば攻略の糸口が見えるのでは? という話である。
 
「京口世界王座!! アグルメドとの激戦を制す。いいですね京口! こういう試合が観たかった。最短世界一は無意味?」
 
それを踏まえた上で、ロマチェンコに勝てる選手の特徴を挙げると、
 
・アホみたいなハンドスピードと、それを1試合継続できるスタミナ
・ロマチェンコに当たり負けしないフィジカル
・能動的に動くスタイルのロマチェンコを近づかせないリーチと大きな身体
・ロマチェンコの超絶サイドステップについていけるだけの方向転換
・ロマチェンコを1発KOできるパンチ力
 
といったところだろうか。
 
「ロマチェンコvsリゴンドー予想。利害の一致だろ? 先行きが見えない同士の消去法マッチ。ってゴメン、ちょっと楽しみにしてるw」
 
大きな身体とフィジカル、リーチで一定の間合いをキープし、極力至近距離でのハリネズミ状態を避ける。もしサイドに回られそうになったら、長いリーチを活かしたボディで足止め。
 
「バルデスvsクイッグ!? またおもしろそうな試合を組みやがって…。今回ばかりはバルデス大ピンチじゃない?」
 
超絶ハンドスピードで連打しまくり、ロマチェンコに攻撃のターンを作らせない。
そして、タイミングを測ってガードの外側からのフックをテンプルに叩き込んでKOする。
 
まあ、自分で言っておいてほとんど無理ゲーなのだが、そんな感じである。
 

現役選手で可能性がありそうなのはこの4人。パッと思いついただけなのでテキトーですけどね

念のために周辺階級で上記の作戦を実行できそうな選手を挙げてみると、
 
第一候補:ホルヘ・リナレス
第二候補:ミゲール・ベルチェルト
第三候補:マイキー・ガルシア
第四候補:テレンス・クロフォード
 
僕のニワカww なりの情報量によると、これが限界なのだがいかがだろうか。
 
「ロマチェンコに勝てるのは誰? 階級を超えたPFP、ハイテクボクシングマシーンをストップできそうな選手」
 
第一、第二候補のリナレスとベルチェルトだが、この2人は上述の条件に一番近い選手ではないかと思う。
特に超絶ハンドスピードとそれを1試合継続するスタミナは彼らの一番の持ち味である。あのネジが1本飛んだような間断ない連打は、ロマチェンコの攻防分離を白日の下に晒すことができる可能性を感じる。
ロマチェンコよりも大きな身体と長いリーチ。フィジカル負けしないという最低限の条件も満たしている。
 
「WBOAP王座がしょーもないなんてことは絶対ないから。小原佳太がWBOアジア・パシフィック・ウェルター級王座決定戦に勝利」
 
まあ、懐に入られてハリネズミにされた瞬間、何もできずに終わる雰囲気がプンプンするが。
 
しかも、リナレスは下がりながらのカウンター狙いが多いんだよな……。
ロマチェンコ相手に下がってちゃダメなんだよな……。
 
「今年一番興味の薄い再戦リナレスvsクローラ。無理ゲー? リナレスのとびっきりの才能がクローラの努力をまたしても凌駕する」
 
第三候補のマイキー・ガルシアだが、現状、もっとも打倒ロマチェンコが期待されている選手である。
僕ももちろん悪くないと思っていて、あのフィジカルとブローナーをたじろがせた高速ワンツーには期待感が高まる。
 
「決まっちゃったよw ロマチェンコvsリナレス。相性は悪くないけど、実際は難しいかな」
 
だが、動きがやや直線的なため、ロマチェンコのサイドステップについていけるかという懸念はある。パワーと手数でロマチェンコをロープ際まで押し込むことができればかなり有利になりそうなのだが。
 
最後のテレンス・クロフォードについては、「まあそうでしょ」という感じか。
圧倒的なリーチの差と根本的な階級差を全面に押し出してロマチェンコの侵入を阻めば、あのナイフのようなジャブでポイントゲームに持ち込めるかも? みたいな。
ただ、さすがに階級が違い過ぎて、たとえ勝ったとしてもあまりテンションが上がらないのが正直なところではある。
 
「大激戦のバルテレミーvsキリル・レリク!! まさかの苦戦のダークヒーロー、バルテレミーはクロフォード打倒?」
 
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